
7月24日土曜日、ファーマ接遇カレッジを開催しました。
ご参加いただいた方々ありがとうございました。
今回の「ファーマ接遇カレッジ」では、何故、薬局に接遇が必要なのか?の確認から入り、調剤薬局の接遇は他の業界と比較しても大変難しいものであることを確認しました。
患者さんから見れば、薬局も医療機関の一部であること、また薬局に来た時の患者さんの気持ち(感情)は複雑であること、など患者さん目線を体感しました。
次回の「ファーマ接遇カレッジ」では、接遇スキルを身につけていきます。
開催日程が決まり次第、ホームページ上でお知らせいたしますので、是非ご参加ください。

安東徳子 氏